酩酊白状

会社で飲んでそのあと飲んでまたそのあとひとりでお世話になっているお店に飲みに来ていると言う夜でございます、なかなか珍しい夜でした

今日は自転車で来てしまったので、お写真のような道を自転車を引きずって帰りながらの音声記述でございます(自転車を押しながらだとなかなか携帯電話で文章書くのは難しいのです)

雨がポツポツ降ってきて、このような夜にはちょうどいいかもしれません

いつも、一生懸命働いているときには特に気にしないことなのですが、 こうゆう狭間のような時間に思い出すことがあります

大切な事柄なのならば、いつでも思い出していなければいけないのであろう、とは思うのですが、いつもこのような時間に限って思い出すのです

あの人の努力が本当に美しかったこと

今でもその努力はこの世のどこかできっと美しいのであろうということ

その美しさに、最後まで報いることができなかった、ということが今でも自分でずっと許せないこと

…雨が強くなってまいりましたので流石にもう帰っときます、ただ、私は何も後悔しておりませんし、今でもその人に感謝をし続けております、きっと今でも美しいのだろうとそう思います、たぶん、おそらく

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